Dec 01, 2005
復習

今日届いたCD。一枚目はキース・ジャレットの「ザ・ケルン・コンサート」。超有名なアルバムみたいなので、余計なことは書くまい。(^_^;)
ピアノソロ、ただひたすらそれだけ。10分も聴けば退屈してイヤになるかと最初に思ったのだが、なんのなんの、最後まですぅ~っと聴けてしまった。
なんかよくわからんが、染みる音楽だ。好き♪

2枚目。ミルシテインの「J.S.バッハ 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」。クラシックは門外漢なので能書きは書けない。(;^_^A)
アナログ盤で聴いたヴァイオリンの音が私の脳をシビれさせたので、もう一度聴きたいと思って買った。が、ウチで聴くと大したことない。。。(^_^;)
これはCDが悪いんじゃなく、ウチのシステムがボロなんだろう(汗)。
JAZZ
JAZZ
私はJAZZが好きで、大学時代は同好会なるものを作っていました。とは言っても、ただ、JAZZ喫茶をはしごするだけの会ではありましたが・・・。最近はとんでもない若者がまるでチャーリーパーカーの再来かと思うような演奏をしています。フランチェスコ・カフィーソというイタリアの16才です。アルバムは数枚出ていますが、一番新しいのが「ニューヨークララバイ」という題名で、音質的にはいまいちですが、歌うアルトは一聴の価値があると思います。
chibaさん、こんばんは。
うはは、Jazzですか。私はどうも苦手なんです。(汗)
嫌いではないのですが、なんというか心に響かないというか興味が沸かなくて、聴き込むまでは未だ至っておりません。
実はチャーリー・パーカーも名前くらいしか知らない有様です。(^_^;)
というワケで、ロクなお返事も書けずに申し訳ないです。
フランチェスコ・カフィーソの「ニューヨークララバイ」、ネットで試聴出来るみたいなので聴いてみます。
残念
仲間が増えるかと・・・m(_ _)m
10年後くらいにはJazzも耳に馴染んでいるかもしれませんです(笑)
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